お知らせ・日記

  • 燻製作り

    日付:2019年12月11日 カテゴリー:2019(H31)店

    今日は一日かけて、燻製づくりに挑戦しました干しシイタケも完成そして、昨日いただいて来たスゲ(去年は地元で採れていたんですが、今年は青森から取り寄せたそうです。)で水回り用の正月飾りをつくりました銀杏も干してついに蛸トンビ […]

  • 今年も

    日付:2019年12月10日 カテゴリー:その他

    一昨日は今年 十数回目の余市見学通路を通って通って行くと今シーズンはどこの山でボードをしようかな!いつもは必ず 寄る新岡商店ですが今日はバスの車窓からそして 今日恒例の正月を迎えるためのしめ縄づくりに参加してきました今年 […]

  • 聞いたことがあったので

    日付:2019年12月04日 カテゴリー:刺激

    本山葵の焼酎割 『とても、美味でした!』u~nn.  

  • 大正・昭和初期における小樽有情の息吹(その1) 94

    日付:2019年12月04日 カテゴリー:見直せわが郷土史シリーズ

     その質の良さで全道一と称された小樽の花柳界は、大正時代には600人の芸者がいたという。 小樽に最初の見番ができたのは、1877年(明治10年)ころで、金曇町に浮田見番、信香町に曲光見番、新地町に麻里見番があったが、完全 […]

  • 天気予報通り

    日付:2019年12月03日 カテゴリー:その他

    北日本は吹雪の予報でした日中は家で、夕飯の仕込み夜、少し風が弱くなったかな?今日の、夕飯は、じゃがバター牛すじの煮込み+ラン農場ムラタの卵とじ青森県産ふじ 

  • 第1回小樽市民大学講座がスタートしたころ 34

    日付:2019年11月30日 カテゴリー:見直せわが郷土史シリーズ

     前号では、新成人の生まれた昭和46年の小樽について述べたが、今回はそれから2年後の昭和48年と49年の始めころを市民大学講座の開講を中心にふり返ってみたい。   ▷   ◁ 小樽の市民大学講座は今年で19回を迎えた。  […]

  • 冬期間の営業について

    日付:2019年11月28日 カテゴリー:2019(H31)店

    今日は朝から雲が湧いていました今年の冬は通常通り営業しますが駐車できないこともありそうです『店に来られる方は、タクシーまたはバスを利用することをおすすめします。』望洋台線 ニュータウン桜入口から徒歩5分程です

  • 長年の疑問

    日付:2019年11月26日 カテゴリー:原稿小樽明治29年からの四十年誌

     汽船は定期船その他入港せる汽船もありたれども運賃の関係もあり問屋筋の都合もありてか海産物などは絶えて汽船積みにしなかったのであるが、この頃より移住民が各地より続々来るのでそれを小樽へ揚陸せしめ小樽より石狩原野その他へ送 […]

  • 小樽四十年誌 付手宮発達記 西谷回漕店

    日付:2019年11月22日 カテゴリー:三井銀行・三井物産

    堺町、色内方面 それより中央部にきて堺町、妙見町(みょうけんちょう)、砂崎町(すなざきちょう)、南濱町(みなみはまちょう)、色内町などは明治二十九年頃では入船町、港町に劣らざる商家が櫛比(しっぴ)し問屋に小売店に銀行など […]

  • 明治・大正の小樽を見る(その10) 91

    日付:2019年11月21日 カテゴリー:見直せわが郷土史シリーズ

     小樽市史編さん室の棚田誠哉さんは、本年、日本港湾協会発行の業界誌に「小樽港・歴史と文化」という貴重な一文を発表している。その中で北前船とその回漕店組織について述べているが、その一部を紹介したい。   ▷   ◁ 『小樽 […]