カテゴリー:発見・新事実

  • 佐念頃村、鴨下金五郎についてわかる資料はないか?

    日付:2024年03月27日 カテゴリー:アイヌの心

    初めてやってきました北海道立図書館北方資料室へ前もってファクシミリを送っていましたので用意してくれていましたついに、たどり着きました坂の街走馬灯⑨越後の「米搗き」 奥田二郎 幌都一流の料亭川甚で夏の一夜、月賦の白い服なん […]

  • 小樽に於ける商人の出現と各種商業の変遷(十)

    日付:2024年01月13日 カテゴリー:発見・新事実

    三 海産商の盛況と鰊不漁の影響 手宮から色内にかけて、これら海産商が軒を重ねていた。大正初期の小樽市の産業報告によれば、「小樽市場より輸出される海産物総額約八百六十万円を算し、内拾万円は外国輸出向の塩乾魚で其他の大部分は […]

  • 知っていましたか?

    日付:2023年11月05日 カテゴリー:発見・新事実

    北海道建設新聞によりますと余市IC付近が観光ゾーンに【小樽】今後数年内に後志自動車道余市IC付近が観光・集客ゾーンとなりそうだ。余市町は移転新築する道の駅の整備・運営事業者を1月、農道離着陸場「アップルポート余市」の活用 […]

  • 庭園剪定と草刈り

    日付:2023年07月08日 カテゴリー:発見・新事実

    きょうもやってきました旧寿原邸木を伐り、草を刈りますこの木も伐採ひたすら運びます昼食はですちょっぴり探検もシャツを乾かしている間、外も2階の庭には、池もあったようです玄関側そして、午後からも1時間ほど頑張って、笹も刈り大 […]

  • しばらくの間、お別れです

    日付:2023年07月04日 カテゴリー:日本郵船・日本銀行・海陽亭

    旧日本郵船株式会社小樽支店小樽にお越しの際は必ず見てほしい、一押しの場所です。館内を案内してくださるガイドの方の説明を、『なるほど…!ほ~。』と感心しながら聞いています。そして、説明内容は、みな同じではなく、○会社の成り […]

  • 宮沢邸(小樽市富岡一丁目)

    日付:2023年07月01日 カテゴリー:加藤忠五郎

    ~地味な色調の洋館~ スッキリした洋館事務所を持つ建物である。母屋は、小樽建築界の雄、大虎加藤忠五郎が建て、次男進六の住いとした。 忠五郎は安政三年(一八五六年)越後(新潟県)三島郡で代々仏師(仏像作り)を営む「和泉屋」 […]

  • 気をつけましょう…

    日付:2023年04月13日 カテゴリー:発見・新事実

    昨年、11月5日(土)幌内鉄道の起点・旧手宮線とまちなみを巡る「炭鉄港街歩きガイド」in小樽へ、参加してきました。その時、ガイドの方が話していたことが気になっていました。確かめに出かけました。旧手宮線にある石造倉庫の向か […]

  • うちの店も…

    日付:2022年12月13日 カテゴリー:発見・新事実

    第四十七銀行小樽支店昭和11年11月竣工(1階に、オーストラリアワイン専門店が、この12月オープンするそうです) 小樽への進出は、明治四十年四月である。 この銀行が常時競い合ったライバル銀行が、十二銀行であった。共に富山 […]

  • 小樽にあったモノレール計画 97

    日付:2022年08月26日 カテゴリー:小樽マチュピチュ計画

     昭和初期に、小樽では地形の関係を重視したモノレール計画があったが、その発想には感心するものがある。 1927年(昭和2年)11月、小樽市港町22番地、小樽高架電気軌道株式会社創立事務所が発表した「小樽高架電気軌道株式会 […]

  • 特許をとろうと思ったけど

    日付:2022年04月26日 カテゴリー:発見・新事実

    桃の花に続きプルーンの樹も白い花を咲かせました『しばらく、花見が出来そうです。』ただ、ひとつ問題が…。駐車場向こう側にある松の木にカラスが巣を作っているのです繁殖期のカラスは人を襲うこともしかも二ヶ所に『考えました、ん~ […]