お知らせ・日記
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冬の日本海へ
日付:2018年12月28日 カテゴリー:その他
朝7時過ぎ んっ!いつもなら朝4時頃見える新潟からの新日本海フェリーがやはり寒波の影響で遅れたのでしょう 海へ行きたかったけど大荒れ 近づくこともできないでしょう 樽から取り出したニシン漬け 手があま […]
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五楽園
日付:2018年12月20日 カテゴリー:その他
すみずみまで大変な金がかかっている五楽園~土台もヒノキ材 金に糸目をつけぬ建て物~ 明治三十年代から大正の初期にかけ金沢植物園というのがあった。富岡一丁目付近は、今でこそ密集した住宅街になっているが、当時は広漠とした原野 […]
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断念
日付:2018年12月17日 カテゴリー:2026(R8)店
その時が来たら切りますという約束で…!その時が来ました。今ならまだ移植できると思い四月の移植に向けて 根回し をしました黄金桃選抜ラ・フランス(洋ナシ)2001年(りんご)プレジデント(プルーン)ブルーベリーそして、一昨 […]
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嵐の翌日の海
日付:2018年12月15日 カテゴリー:海へ
昨日から楽しみにしていた『嵐の翌日の海』私だけじゃないんだ楽しみにしていたのは遂に見つけました。石狩の浜で採れ、食べることができるという。ルッツ『でも、どうやって食べるんだろう。聞いておくんだった~。』そして、かずのこが […]
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荒れた次の日
日付:2018年12月15日 カテゴリー:海へ
昨日は大荒れだった海さっそく出かけましたまだもう少し先のようですルッツ パーティー今日は 一人ホヤパーティー『鍋の中はご想像にお任せします!』
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漁船の目印・神木 完
日付:2018年12月05日 カテゴリー:日本郵船・日本銀行・海陽亭
住吉神社と海陽亭緣起黒船が沖で錨を下し、さかんに開港を迫つてつゐたといふ數十年前の小樽山之上町は、アイヌが群居してゐた入舟古潭(入舟川)を境に北は手宮方面の漁村部落、南は‶赤い提灯の街〟金曇町(信香町)兩地をつなぐ一本街 […]
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父
日付:2018年12月05日 カテゴリー:その他
時流に乗って、父の事業は発展に次ぐ発展をとげた。手狭となったので、父は住居、事務所、工場、倉庫を次々に建てた。事務所は自宅から十分程だらだら坂を下りた堺町へ、工場と倉庫はその頃(大正十二年)つくられた運河沿いの岸壁に、 […]
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12月の営業および臨時休業について
日付:2018年12月01日 カテゴリー:2026(R8)店
12月31日(月)まで営業します。○年越しそば~三日前までに予約してください。二人前(140㌘×2)つゆ・薬味付き~1300円二人前(140㌘×2)つゆ・薬味なし~900円24日(月)は営業します。臨時休業日12月8日( […]
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渡り
日付:2018年11月30日 カテゴリー:海へ
熊碓の海岸を見ているとやけに飛んでいるなあ~久しぶりに寄ってみましたこれから暖かい地方へ飛び立つ準備のようです あれっ!もしかして?やはり ぶりこ(鰰の卵)でしたあちこちにたくさん見えるかぎり海に戻しました確か […]
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小樽に於ける商人の出現と各種商業の変遷(九)
日付:2018年11月28日 カテゴリー:大正5年(1916年)ころ
三 海産商の盛況と鰊不漁の影響 小樽の初期、本州から大志を抱いて渡って来た青年は、多くは小樽の海産を取扱う店に草鞋を脱いで商売を見習った明治末期から大正年代にかけて北海道で生産する鰊製品の七八割迄集散する小樽は海産物殊に […]
そば会席 小笠原
北海道小樽市桜2丁目17-4電話:0134-26-6471, 090-5959-6100
FAX:電話番号と同じ
E-mail:qqhx3xq9k@circus.ocn.ne.jp
営業時間:10:30~21:30
定休日:月曜日
