お知らせ・日記
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久しぶりに行ってきました
日付:2026年06月06日 カテゴリー:祭り・祈り
道の先では今日明日の祭りの準備放流式用のニシンの稚魚青塚食堂では朝の打ち合わせ中?階段をゆっくり上りウミガメさんにご挨拶ネズミイルカのいるのは、おたる水族館だけいずれも店で提供していますこの群れは石狩川にもいたんだオホー […]
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船旅はできなかったけれど…
日付:2026年06月01日 カテゴリー:琉球・沖縄
所用のため、二度ほど変更していただいた予約3月11日ようやく出発。やんばる急行で 名護市役所 近くで下車急いで工場見学は向こうの建物ですよ ビールがケースへ外には生ビールの樽が山積みお楽しみの試飲二杯目日本一新 […]
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喫茶 ポータル(住吉町九₋三)
日付:2026年05月31日 カテゴリー:小樽マチュピチュ計画
神奈川県海老名市史叢書 明治九年(一八七六年)七月二十五日開拓使御用船玄武丸で英語学校生徒ら一行と、北海道開拓使長官黒田清隆、そしてはるばるアメリカから来日し、札幌に新設される札幌農学校の教頭に赴任するW・S・クラーク博 […]
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三線講習
日付:2026年05月30日 カテゴリー:琉球・沖縄
箆柄暦(びらつかこよみ)二・三月の沖縄沖縄県三線製作事業組合 理事長 とけし・みちまさ 氏六百年続く三線文化を次世代に継承していく 沖縄で六百年に及ぶ歴史を持つ「三線」。島々の民謡、琉球古典音楽、琉球舞踊、組踊、沖縄芝居 […]
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浦添市市制施行55周年 GOGO!浦添!時空巡りスタンプラリー
日付:2026年05月27日 カテゴリー:琉球・沖縄
~琉球王国の源流から未来へ~きこゑうらおそいや とよむうらおそいや(名高き浦添 豊かな浦添)紹介~かつて沖縄県は琉球王国と呼ばれ、独自の文化を形成してきました。14世紀頃の琉球王国は、北山、中山、南山という三つの小国に分 […]
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日本遺産を食で巡る旅。炭鉄港
日付:2026年05月22日 カテゴリー:2026(R8)店
当時の繁栄の足跡は、空知、小樽、室蘭など各地に、見る者を圧倒する本物の産業景観として今でも数多く残っている。日本遺産 炭鉄港 の歴史始まりは江戸末期に富国強兵・殖産興業の推進、北の守りを重視した島津斉彬の構想と、それを引 […]
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今日で11日
日付:2026年05月11日 カテゴリー:小樽マチュピチュ計画
ご夫婦二人で楽しみながら切り盛りできることを目指してちょっぴりお手伝いをしながら 軒先をお借りして、私もアンテナショップを始めていますおでん に始まりローストビーフや今が旬の 春蝦蛄や宗八カレイやや昨日はそして […]
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若林硝子店
日付:2026年04月30日 カテゴリー:小樽マチュピチュ計画
70年の歴史とともに(株)若林商店 JR南小樽駅からもう一本、東方、海側の角地に大正時代より七十年、いまなお幾多の風雪に耐え、毅然と構えている木造店舗二階建ての家があります株式会社、若林商店(代表取締役、若林省一)(住吉 […]
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再度
日付:2026年04月30日 カテゴリー:小樽マチュピチュ計画
前回の解体で終わったと思っていたのですが…声がかかりましたさすが築〇〇〇年今回は脚立に乗っての作業が多かったです天井も剥がし隅々まで昼は一人メスティンを楽しみ今回三日間に出た廃材は前回三日間の量を上回る、トラック三台分お […]
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クラーク博士が通った道
日付:2026年04月30日 カテゴリー:小樽マチュピチュ計画
赤灯台と白灯台が真正面に手宮港に上陸したクラーク博士と黒田長官が札幌へ向かう時、通ったであろう道、三本木急坂小堀商店前の道住吉会館の前にあるこちらの建物私も近くを通るとき素敵な建物だな~と 気になっていました友人が…&n […]
そば会席 小笠原
北海道小樽市桜2丁目17-4電話:0134-26-6471, 090-5959-6100
FAX:電話番号と同じ
E-mail:qqhx3xq9k@circus.ocn.ne.jp
営業時間:10:30~21:30
定休日:月曜日
