お知らせ・日記
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じつは、お会いしたことがあるんです
日付:2018年08月15日 カテゴリー:出会い
「6:00からの予約していますが、30分から1時間ほど遅くなります…」『大丈夫ですよ、気を付けていらしてください。』 「じつは、小笠原さんとお会いしたことがあるんです…。」ニセコに、スノーボードと料理の修行に行 […]
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海王丸
日付:2018年08月04日 カテゴリー:海へ
先月26日から小樽港沖合に停泊していた海王丸(2代目)~1989年(平成元年)竣工海技教育機構が所有する航海練習船日本丸と並ぶ日本を代表する大型帆船30日小樽港へ入港今回は総帆展示は無かったようですが昨日次の寄港地へ
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夏堀正元
日付:2018年07月30日 カテゴリー:人
よくもわるくも日本人■13人のマスコミ花形旗手たち■ よくも わるくも日本人≪ヘソなし文化時代の幸福と不幸≫―〈まえがき〉にかえて― いまは、ヘソなし文化の時代です。つまり、中心のない、なんとも頼りないムード文 […]
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昭和9年の写真にみる小樽の女店員~大国屋デパート 71
日付:2018年07月25日 カテゴリー:見直せわが郷土史シリーズ
経済都市として発展してきたわがマチ小樽について、本号では働く女性の服装から、その一面を考察してみたい。 掲載の写真は、いまは取り壊されて無くなった大国屋デパートが、昭和9年改装オープンした時の女店員の姿である。昭和9年 […]
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『小樽の橋が語るもの』 15
日付:2018年07月25日 カテゴリー:見直せわが郷土史シリーズ
昔、小樽の川には多くの橋があり、往く人、戻る人それぞれは橋に思い出を残したことであろう。 今も川はあるが、いくつかは暗渠(あんきょ)になって橋も姿を消してしまった。 減ったといっても、現在小樽(蘭島~銭函を含め)にある […]
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紅葉橋~健在、八景のいぶし銀
日付:2018年07月25日 カテゴリー:見直せわが郷土史シリーズ
市民に愛され親しまれた昭和初期の小樽名物・紅葉橋華麗と優美を誇った紅葉橋もいまは荒れるがまま。老残の身に車の往来もきついに違いない。下はアーチに橋の横にある旧佐野喜造貸家(昭和8年(1933)築) 公会堂の坂道を下りてく […]
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公会堂
日付:2018年07月25日 カテゴリー:小樽市指定歴史的建造物
明治四十四年建設当初はここに? やはり大正末期に発行された一枚で、現在の小樽市公会堂を写している。 公会堂は、明治四十四年八月の建築で、小樽に残されている木造の明治建築物として名高い。建てたのは、小樽の有力な経済人であっ […]
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三駿馬
日付:2018年07月21日 カテゴリー:人
生活競争は激じん 小樽人は疾駆す―と啄木 むかし電気館通りといったアーケードの商店街でフト気になった。五十がらみの紳士の歩調がまことに悠長である。ふつうのテンポで苦もなく追い越す。みると女子どもの歩きぶりもノンビリだ […]
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ダイヤモンド・プリンセス
日付:2018年07月08日 カテゴリー:海へ
小樽の夕焼け朝、6:30手前が新日本海フェリー 小樽―新潟『らべんだー』全長197.5㍍ 14173㌧後方が 全長290㍍ 115875㌧乗客定員2706人乗員スタッフ約1000名(うち、厨房・ダイニングルームスタッフ4 […]
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小樽に於ける商人の出現と各種商業の変遷(二十七)
日付:2018年07月06日 カテゴリー:三井銀行・三井物産
七 樺太の領有と造材屋の活躍 小樽に於ける木材の取引の歴史は古く、明治初年から角材、枕木、マッチ軸木、銃台木等が、京浜阪神方面へ移出され、又輸出に就ても、中国、朝鮮初め英米に迄及んでいた。 造材屋として当時有名なのは、三 […]
そば会席 小笠原
北海道小樽市桜2丁目17-4電話:0134-26-6471, 090-5959-6100
FAX:電話番号と同じ
E-mail:qqhx3xq9k@circus.ocn.ne.jp
営業時間:10:30~21:30
定休日:月曜日
