お知らせ・日記

  • どう つなげれば

    日付:2014年08月19日 カテゴリー:その他

    小樽を歩いていて、 小樽を旅していて、 困ること。 繁栄したことはわかるけど、 それは、 いつの時代のこと どのようにして繁栄したの? だれが? どこから来て? 何の商売で? 同時代には誰がいたの? 鰊で? 網元は何件? […]

  • 再び 二つの灯りへ~その2

    日付:2014年08月16日 カテゴリー:発見・新事実

    明日17日(日)20:00~21:00花火大会が開催される高島漁港。 高島3丁目につきました。漁港に向かうと、猫ちゃん 港町だね 高島の漁港漁港の建物だと思っていましたが、ビール醸造所だったんですねあ […]

  • 小樽染紋塾

    日付:2014年08月15日 カテゴリー:その他

    日本の伝統工芸の技術を守るため発足 紋の数はどれくらい? 家紋は約六千種以上あります。日本で紋章らしいものが現れたのは平安時代の中期頃からです。  そして江戸時代にはすでに四百種位完成されていました。  ヨーロッパの紋章 […]

  • フェリー乗り場へ

    日付:2014年08月15日 カテゴリー:一歩一歩

    3:56高島岬にフェリーの灯り発見 3:57日和山灯台の灯りとフェリーと外国船 4:05増毛連峰   4:07外国船とフェリー 4:08フェリーと外国船 4:12いざフェリー乗り場へ   4:23 バ […]

  • 能島邸と能島通り

    日付:2014年08月13日 カテゴリー:手宮

    小樽稲荷神社から見た 天狗山 十間坂と浄願寺の坂 下りていくと    ん~ ここはもしかして?  築後百二十六年 ~(今はこの記事からさらに二十年経っています。) 豪商のたたずまいを今に伝える 明治元年 能島邸 […]

  • 二つと一つの灯り~その1

    日付:2014年08月12日 カテゴリー:発見・新事実

    店から小樽港の夜景を見ていると手宮厩岸壁の上の丘に灯りが二つと一つ。今の時期は6時半から7時半くらいまでの時間、明るい光を放っています。 「光の先は、学校?お寺?手宮公園?あそこには何があるんだろう?」気になっ […]

  • 第一歩

    日付:2014年08月11日 カテゴリー:その他

    明治新政府は、石狩、空知、上川と順に屯田兵を入植させました。彼らは家族を伴い原生林が生い茂る原野で開墾と軍事教練に従事したのでした。その彼らが入植にあたり上陸したのが小樽の港でした。小樽港は、まだ近代的な港となっておらず […]

  • 小樽港の範囲は?

    日付:2014年08月10日 カテゴリー:発見・新事実

    小樽から新潟へ向かうフェリー 停泊中の船   小樽の港の範囲は北防波堤と南防波堤の内だとおもっていましたが、、、。   とある講習会で。 「平磯岬から高島岬にひいた線内です。」と聞いてびっくり。 &n […]

  • 観音様

    日付:2014年08月09日 カテゴリー:発見・新事実

    小樽運河には六つの橋が架かっています。   北浜橋   北浜橋から見た北運河     旭橋 この先は海 旭橋から見た臨港線     龍宮橋 龍宮橋から見た運河 &nbsp […]

  • 義経隧道

    日付:2014年08月08日 カテゴリー:その他

    日本最初の鉄道は1872年(明治5年)新橋~横浜間が開通し、その7年後1879年(明治12年)開拓使は、クロフォードに札樽間道路の建設を命じます。交通の難所で海が荒れるととても危険な張碓の難所神居古潭。ここの海岸線を切り […]