カテゴリー:手宮

  • ただ 行きたくて

    日付:2014年08月26日 カテゴリー:手宮

    小樽に来たばかりの頃、時々おじゃました高野商店    『・・・小樽人は二つの顔を持っています。一つは生き馬の目を抜くといわれる商人の顔と、もう一つは義理や人情を大切にする、所謂「小樽っ子」の顔です。小樽商人は鉄 […]

  • 手宮 十間坂で

    日付:2014年08月23日 カテゴリー:手宮

    朝の大雨もやみ 今日は催し物があちらこちらで 水天宮山は古墳の址 アイヌの社址 ということを どちらも本当だと私は思っています。   南浜 有幌の倉庫群 観光客はほとんど訪れません   その一~かま栄 […]

  • 能島邸と能島通り

    日付:2014年08月13日 カテゴリー:手宮

    小樽稲荷神社から見た 天狗山 十間坂と浄願寺の坂 下りていくと    ん~ ここはもしかして?  築後百二十六年 ~(今はこの記事からさらに二十年経っています。) 豪商のたたずまいを今に伝える 明治元年 能島邸 […]

  • 旧手宮鉄道 擁壁

    日付:2014年07月20日 カテゴリー:手宮

    先日、 旧手宮駅から石炭を積みだした鉄道の址 擁壁 そしてトランスポーター址を目指して歩いてみました。 このあたり一帯に旧手宮駅が   鉄道が敷かれていたであろうと思う場所を追ってみました。   この […]

  • 努の店

    日付:2014年07月11日 カテゴリー:手宮

    中央公論社『旬の魚河岸 北の海から』 川嶋 康男著 1998年1月10日初版発行では、   ~旬のウニ、まず小樽から~  と紹介されています。 …。雨上がりの朝もやに煙る午前5時、小樽忍路、塩谷、高島、銭函海岸 […]

  • 浄應寺

    日付:2014年06月25日 カテゴリー:手宮

    手宮から小樽駅へ向かうこの坂を登っていくと その前に 7月25日(金)からの潮祭りのポスターも 「あら、今日は遅いんですね。」「浄應寺に用事があって。」  「毎年、開かれていますもんね。」「ここに来るたびに気になっていた […]

  • お詫び申し上げます

    日付:2014年06月14日 カテゴリー:手宮

    初寄港 シルバー・ディスカバラー 5218トン 全長102.9メートル 入港予定 6月14日(土)6:00と案内しましたが、 正しくは、9:00でした。 朝早くからカメラを用意していた方および入港シーンを 一目見ようと、 […]

  • 旧手宮線を手宮駅まで

    日付:2014年06月10日 カテゴリー:小樽マチュピチュ計画

    先日、色内駅~南樽駅(旧小樽駅)まで旅したので花園橋から南樽駅方面花園橋から小樽駅方面はなぞのばし 今日は色内駅~手宮駅までを旅してみました。色内駅手宮駅まで出発すぐ左に~うれしいことに おおきな大きな赤い石「小樽マチュ […]

  • 2014夜桜ライブ

    日付:2014年05月11日 カテゴリー:手宮

    本日の最高気温23度(最低気温3℃)風もなく行楽日和。 桜の名所である手宮公園近くにある小樽稲荷神社境内で篝火をたいて ほのかに照らされた神社の幻想的な雰囲気の中、 アコースティック系のライブステージが 行われているとい […]

  • 市場に行くわけ

    日付:2014年04月18日 カテゴリー:手宮

    小樽には9つの市場があります。 入船・新南樽・中央卸・手宮・中央・三角・鱗友・南樽・妙見 どの市場を見て回っても特徴があり、飽きません。 今日私は、新手宮市場に行ってきました。(手宮新市場でした)) 「こんにちは。ヤリイ […]