お知らせ・日記
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あちこちへ
日付:2016年10月27日 カテゴリー:刺激
大正14年の大きな地図が図書館の床に野口酒店はここに谷黒薬局も今度じっくり、見にこよう次はへバランスよくいざ実践できました 稲穂小学校花壇ときれいな紅葉参加された皆さんとともにたくさん笑ってきました『笑ってお別 […]
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共催
日付:2016年10月24日 カテゴリー:う~ん
小樽市総合博物館・本館話を聞こうとやって来ました昨日講師は石川直章館長銀行数はピーク時 1925年(大正14年)、1926年(大正15年)ころ25行あったそうです小樽にも、ありました 現在の富士メガネの所に & […]
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22日(土)23日(日)は臨時休業
日付:2016年10月21日 カテゴリー:その他
都合により明日22日(土)と明後日23日(日)は休業いたします。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。 お知らせ・日記のページもお休みです。休業期間中の連絡先は、090-5959-6100 です。
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大国屋
日付:2016年10月13日 カテゴリー:その他
嘉永六年ー。 この年はアメリカの水師提督ペリーが黒船を率いて浦賀へやってきて開国を迫り徳川三百年鎖国の夢を醒ました。この年に越中は砺波(となみ)郡井波町に京坂屋善九郎が「京善屋」の屋号で古着商を始めた。これが現大国屋デ […]
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小樽駅 稲穂二丁目
日付:2016年10月09日 カテゴリー:その他
南小樽の住吉駅が小樽駅となった頃、ここは中央小樽駅といった。 小樽のまちの経済の中心が南小樽から色内に移ってきた頃、大正九年、国鉄小樽駅となった。 明治三十六年につくられた小さな木造の建物から、クリーム色のタイル張り、 […]
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『歌が語る小樽 その2』 22
日付:2016年10月06日 カテゴリー:見直せわが郷土史シリーズ
昭和6年、本市はスケールの大きな小樽開港博覧会を開催した。 その折に小樽新聞社は「小樽小唄」を全国募集し、二つの曲が懸賞当選歌として誕生した。 ▷ ◁ みなと小樽はナァ よい港よい港 並ぶマストは おぼろ月 […]
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小樽運河②「赤い運河」
日付:2016年10月05日 カテゴリー:人
えと文 藤森茂男 この絵は「小樽運河を守る会」をはじめたころ(一九七三年)のスケッチをもとにしている。 当時の運河には、まだ多くの艀(はしけ)や引き船が出入りしてた。・・・最盛時、石造倉庫百七十棟、艀六百隻、港湾労働者三 […]
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小樽運河⑤「中央橋とポプラ」
日付:2016年10月04日 カテゴリー:人
えと文 藤森 茂男 中央橋のそばにポプラの木があった。自然に生えたものであろうが、運河に育つただ一本の大樹である。汗くさい小樽運河の貴重なアクセントであったと思う。今度の埋め立て工事で切られてしまった。 北浜橋をのぞいて […]
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小樽運河③「石造倉庫とはしけ群」
日付:2016年10月03日 カテゴリー:人
えと文 藤森 茂男 石造倉庫のいらかの連なる運河山側の岸壁は、小樽が港づくりに最初にとりくんだ埋め立て工事である(色内岸壁一八七二年)。これを機に旧称手宮港が小樽港となった。 一八八二年。日本で三番目の鉄道が手宮ー幌内間 […]
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小樽運河④繋船(けいせん)
日付:2016年10月02日 カテゴリー:人
えと文 藤森 茂男 小樽運河には、さまざまな種類の船が出入りしていた。 艀(はしけ)は木製と鋼鉄製があり、時代によってスタイルも少しずつ変化があった。船首に煙突のつき出し小部屋があり、シケの夜などは艀船頭や艀人夫が泊まり […]
そば会席 小笠原
北海道小樽市桜2丁目17-4電話:0134-26-6471, 090-5959-6100
FAX:電話番号と同じ
E-mail:qqhx3xq9k@circus.ocn.ne.jp
営業時間:10:30~21:30
定休日:月曜日
