お知らせ・日記

  • じつは

    日付:2020年05月12日 カテゴリー:2026(R8)店

    昨日も天ぷらをしどけ たらの芽独活の穂先 山葡萄の若葉も参加さすがに三日連続は胃が持たれるので今日はお浸し…にしました。こごみ 笹竹の子もしどけ どこに植えようか迷ったんですが…ムスカリが咲いていたこの場所にシダが生えて […]

  • やってきました!

    日付:2020年05月11日 カテゴリー:旬

    昨日。たらの芽シドケ(モミジガサ)hatakeniuemasuさあ、どう調理しよう早速、天ぷらに・・・。お浸しに・・・。 めんつゆ漬けに・・・。によるとモミジガサ キク科〈メモ〉東北地方で人気の高い山菜であるが […]

  • 明治人の小樽②~⑳

    日付:2020年05月09日 カテゴリー:見直せわが郷土史シリーズ

    スハラ一門の登場 大火事のあとにはセトモノが売れる。 昔からいわれたことだが、明治十五年の寿原弥平次はそれを現実のものとしてうけとった。 折からの不況である。西南戦争のためにお札をどんどん刷ったから、紙幣インフレが全国を […]

  • 小樽の明治人~⑲

    日付:2020年05月09日 カテゴリー:見直せわが郷土史シリーズ

    天皇ご上陸前の大火災 バイクを恋人のように抱いてフェリーからおりたヤングが、 「これがコタルか」 といった。 いわれた天狗山に雲がかかる。 コタルでは羞しいのだ。 でもオタルがコタルでもいい。 よくぞ来たなウェルカム。小 […]

  • ‶寿原財閥‶の始祖弥平司

    日付:2020年05月09日 カテゴリー:乾児 絆

      今日ではその言葉の持つイメージはいささか旧踏に属するが世にいう‶財閥〟という呼称の該当者を北海道に求めることになると、現実にはなくてもやはり小樽の寿原、板谷、函館の相馬の御三家あたりが挙げられるのではないだろうか。  […]

  • 一番大きな…

    日付:2020年05月06日 カテゴリー:海へ

    朝4時半 もうすでに私も出かけました沖では蝦蛄漁海辺では、鱒釣り私は今までで一番大きな…赤を汗びっしょりになりながら、運んできました(12.8キロ) そして、小樽は今桜が花盛り

  • 藤山 要吉  小樽市

    日付:2020年05月06日 カテゴリー:鯡

      要吉(一八五一~一九三六)は嘉永四年(一八五一)秋田生まれ、慶応三年(一八六七)雄飛の志を胸に松前に渡り、回船問屋に雇われたが、北海道の開拓は、札幌を中心に発展すると判断し、明治五年(一八七二)に小樽に移り海産肥料問 […]

  • 初物

    日付:2020年05月05日 カテゴリー:その他

    畑に種を植えましたトウモロコシ・糠塚きゅうり・きゅうり・大根・人参・かぶ・枝豆・スナップエンドウタマネギの苗もジャガイモ、菊芋も植えました。この菊芋、ピクルスにするとおいしんです今日は鍋の具材にします花は食用菊にもなりま […]

  • ほの暖かい感じ

    日付:2020年05月05日 カテゴリー:発見・新事実

    小樽市 桜町この地域は、坂の多い地域。(小樽全体がそうですけど)「眺めが良いなあ。」と感じるとともに、「何か人為的に計画して作られたような気がずっとしていました。」~(7月5日小樽ライトアップ散策ガイドツアー)&nbsp […]

  • 和光荘(旧野口喜一郎邸)

    日付:2020年05月05日 カテゴリー:出会い

     以前、バスの中での会話。『「弟が潮陵(高校)に、合格したんだけど、どこを通っていけばいい?」と聞いてきたので「和光荘に行く道を通るのが近いよ。」と教えたんだよね。、、、、。』という会話が。見えました坂道を石碑がありまし […]