お知らせ・日記
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赤岩温泉へ~その1
日付:2016年08月27日 カテゴリー:オタモイ・赤岩
『昨日の記事に…透き通った海が魅力の赤岩海岸へも下りられる…とありましたが、今は下りることが出来ません。(通行止めになっているのです。)もう一度、赤岩海岸へ行ってみたいと思っていましたが、そのチャンスが・・・。まぼろしの […]
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港・今昔物語【11】
日付:2016年08月25日 カテゴリー:港・運河
世は機械化時代 「いまどきの若いもんは満足に麻袋もつめねえ」と港湾労働者の古強者は舌うちする。昔まんぼ取りといわれた労務者荷役は一人ひとりが技術屋ともいえた。地上に何十段の米俵や大豆のはいった麻袋を積み重ねても途中から傾 […]
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港・今昔物語【10】
日付:2016年08月24日 カテゴリー:港・運河
多い北陸出身者 小樽、舞鶴、富山、新潟の四商工会議所会頭が連携して裏日本海上ルートを結ぶ。そして太平洋ベルト地帯の生産品を本土横断高速道路経由で小樽港に直接陸揚げしようとの構想がいま着々具体化しつつある。大いに期待できる […]
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港・今昔物語【9】
日付:2016年08月21日 カテゴリー:港・運河
憲政、政友で対立 戦後北海道から誕生した大臣は平塚常次郎、南条徳男、篠田弘作、松浦周太郎などだ。松浦は今年の米価審議に当たってベトコン部隊と呼ばれる生産者価格アップ推進母体のリーダーでもあった。彼を除くと他の三人はみな港 […]
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港・今昔物語【7】
日付:2016年08月19日 カテゴリー:港・運河
黒ダイヤの山々接岸船は小型ばかり 過日、小樽では明治初期に小樽を基点として活躍した機関車〝義経〟と〝静〟の再開式がおこなわれた。神戸からはるばる運ばれてきた〝義経〟号は実に五十七年ぶりに本道のレールを走ったわけ。潮祭り行 […]
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港・今昔物語【6】
日付:2016年08月18日 カテゴリー:港・運河
海で儲けた豪商 港あっての小樽とよくいわれる。港湾に生き海で稼いで巨万の富を得た数々の豪商の名は今なお小樽郷土史の頁を少なからず埋めている。 睡眠時間四時間‶暁天ニ星ヲ戴ク〟働きもの板谷宮吉は後に海運王の名をほしいままに […]
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港・今昔物語【5】
日付:2016年08月17日 カテゴリー:港・運河
銀行続々と進出いまの港内は船影も少ない 第一銀行小樽支店が抜きうちに「閉鎖」を宣言して地元関係者を憤慨させたのはついこの間のこと。利用者グループの「明星会」代表(木村商工会議所会頭)らが東京本社までいっての交渉も無駄だっ […]
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港・今昔物語【3】
日付:2016年08月14日 カテゴリー:港・運河
変貌する倉庫群 バイパスロードに結びつく臨港道道戦の開設が確定して開運、有幌、港町の一部は大きく立退き箇所の図線が引かれてしまった。このうちの有幌町こそは小樽倉庫群発祥の地域なのだ。時移り月が変わって百年の星霜がすぎれば […]
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運河と製罐工場
日付:2016年08月09日 カテゴリー:港・運河
昭和初期に発行された「美観の小樽」のタイトルがつけられた一枚である。「小樽港内、運河の一角より手宮公園および手宮学校を遠望」と説明がある。 この当時、運河は市民の誇れる美しい水辺だったことを、この一枚の絵はがきは物語っ […]
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船舶写真に見る小樽港の歴史~昭和戦前期を中心に~
日付:2016年08月08日 カテゴリー:港・運河
開催にあたり 港とともに発展してきた小樽には、さまざまな船舶の寄港史が刻まれております。それは明治以降小樽港が北海道開拓の玄関口として活用されるころから昭和20年代にわたり、日本船舶史上にその名をとどめている名船も少なく […]
そば会席 小笠原
北海道小樽市桜2丁目17-4電話:0134-26-6471, 090-5959-6100
FAX:電話番号と同じ
E-mail:qqhx3xq9k@circus.ocn.ne.jp
営業時間:10:30~21:30
定休日:月曜日
